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Special Issue

WOODONE – slow&sustainable

サステナブルウッドでリノベーションを
2021.07.27 キッチンジャーナリスト 本間美紀

●キッチンを中心にリノベーションを考えるときに

リノベーションではやはり「キッチンを変えたい」という人が多いようです。ウッドワンではライフスタイルに合わせたさまざまなキッチンを揃えています。

「KUROMUKU」は若い世代に大人気のキッチン。ステンレスと無垢のワークトップを組み合わせたキッチンに、「カベツケ」「テンツリ」「ユカオキ」など、ユニークな名前がついたフレーム収納を組み合わせていきます。

フレームキッチン「クロムク」。写真キッチン参考価格 キッチン本体1,118,000円+設備機器合計1,326,100円(キッチンセット合計2,444,100円)。

框扉のタイプは。パリのアパルトマンのようなレトロモダンな塗装色もあり、大きな作業アイランドはニュージーパイン。大きなカウンターは憧れスタイルの一つ。クラシックな水栓も選べますよ。

「su:iji」ニュージーパイン扉 D4色。写真キッチン参考価格 キッチン本体1,040,500円+設備機器合計773,600円(キッチンセット合計1,814,100円)。

メープルの木目を縦にあしらったキッチン。後ろのドアも同じ木目であることに注目です。こういった部分がずれていると、インテリアとして残念。その心配がないのがウッドワンなのです。黒いクォーツストーンのワークトップが空間を引き締め、ウッディ感を抑えています。

「su:iji」メープル扉。写真キッチン参考価格 キッチン本体1,064,500円+設備機器合計833,600円(キッチンセット合計1,898,100円)。

いずれのキッチンも価格は150万円から。さらに海外のビルトイン機器も選べる。素材が本物の無垢で、安っぽくない。製材の段階から品質が保証された木材を使っている。そしてそこから床、壁、ドア、収納までひろがって空間をつくっていける。総合建材メーカーのメリットから、多くの大手リノベーション会社でも採用になっています。

「su:iji」ニュートラルカラー塗装扉。写真キッチン参考価格 キッチン本体790,600円+設備機器合計873,000円(キッチンセット合計1,663,600円)。
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