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DANIDH DESIGN TOUR05

セブンチェアと10色の物語  
2016.01.18
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ブロガーツアーでは彼のアトリエ訪問もありました。
彼がタル・アールさん。
現代アートに苦手意識のある私は、
最初、ちょっと緊張していたけれど、
囲み取材(というのだろうか、、)の中で
茶目っ気たっぷりの人だとわかってきた。

OLYMPUS DIGITAL CAMERAコペンハーゲンを拠点とする現代アート作家で、
フリッツハンセン現CEOとも良き友人だという。

色とはストーリーと調和だという。
ストーリーはその椅子を持っていて愛着の沸くエピソードであり、
タル・アールらしさ。

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