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Special Issue

Love for Miele

憧れブランド・ミーレの食器洗い機
2017.12.19 キッチンジャーナリスト 本間美紀

●世界一インテリジェントな食器洗い機

ミーレ本社のあるドイツは今、AIやIoTを意識したデジタル化が急成長。そんなインテリジェントな流れを受けてミーレの家電も進化しているのです。でも決して技術の一人歩きではありません。日本の暮らしでも助かる機能が進化中です。

最上段のカトラリートレイはミーレが元祖。

その代表が最新のEcoFLex(エコフレックス)シリーズです。特徴は2つ。1)短時間の洗浄プログラム 2)使いかたに合わせて形状を変えられるバスケット。上位機種だけではなく全モデルに搭載、というところにミーレブランドが全体的に品質を上げていこうというトップブランドを守る姿勢がうかがい知れます。

【クイックパワーウォッシュ】短時間の洗浄プログラム「クイックパワーウォッシュ」を選ぶと、通常90分から2時間弱かかっていた運転時間が、約1時間に短縮。これは画期的です。

【3Dカトラリートレイ+(プラス)】フレキシルブルなバスケットは、中に入れるものの厚みや大きさに合わせてバスケットのパーツを動かせます。包丁も立てて入れられ、水切れも良いように進化しています。

レードルのような厚いものは、バスケットの中央を下に凹ませて入れることができます。

上段バスケットが可動する機能は一般的ですが、ミーレのバスケットは3段階で動かせます。下段ラックにはマルチコンフォートエリアという大鍋やフライパンが楽々入るゾーンがあります。

REALKITCHEN&INTERIOR season6/はなさんのキッチン/ミーレの下段バスケットに大皿を
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