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Special Issue

Miele ─ Total life for the future

最新シリーズで実現するスマートキッチン
2021.12.14 キッチンジャーナリスト 本間美紀

ミーレでスマートキッチン、デザインも暮らしもトータルに
[ミーレ/Generation 7000 シリーズ]

ドイツ・ミーレ120年の歴史の中でも、過去最高のシリーズが「Generation 7000」です。日本では2020年に発表されましたが、ドイツ流のハイテクノロジーを駆使し、家庭の家事をデジタルでコントロールすることで、人の手間、経済的な無駄、環境への負担を減らし、「暮らしにゆとりの時間を生み出し、家族を幸せにする」ことがゴール。ミーレが創業当時から伝え続ける哲学は、まったく変わっていません。

〈Fit to kitchen design〉
ステンレスとグレーの2色展開
家具のトレンドに合わせて変化するキッチンデザイン。その表情に合わせやすいステンレスの「ピュアライン」、グラファイトグレーの「ヴィトロライン」(写真上)を展開。オーブン418,000~847,000円、コンビスチームオーブン638,000~946,000円、コーヒーマシン649,000~715,000円、グルメビルトインウォーマー242,000円(価格は2021年11月現在のものです)。

●単品ではなく、システムを総合的に暮らしに組み込む

キッチン計画や家づくりのときに、家電を単品ごとに選ぶのではなく、「Generation 7000」というシステムを総合的に暮らしに組み込む。そんな考え方で選ぶべきなのが、この最先端シリーズなのです。全ての機種が「Mieleアプリ」で操作できます。たとえばオーブンなら外出先から調理プログラムが設定できたり、庫内カメラを通して焼き加減をチェックできます。食器洗い機も自動洗剤投入システムが開発され、毎日定時に稼働を設定するなど、より暮らしにあわせたコントロールができるようになりました。

〈Connected to kitchen〉
専用アプリでどこからでも操作
ミーレの家電製品全体が、タッチやスクロールでの直感操作仕様に。専用の「Mieleアプリ」で離れた場所からスマートフォンやタブレットで操作できます。

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