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Special Issue

Style up bathroom

リラインスへ美しい水回りを探しに
2017.02.08

●ショールームに揃う水回りのブランドたち

ますます意識の高まる水回りのデザイン。一方で、市場にはデザインだけそれっぽい類似品も流通しています。ついコストで選んでしまいがちですが、リラインスはいわゆる海外のブランドや、ホテル供給品として厳しい条件を経て開発してきたオリジナル品など、品質重視で選んでいます。

まずリアルキッチン&インテリア読者でも愛用者が多い、ドイツのドンブラハ。一つの国に1社しかパートナーを持たないドンブラハを日本で扱うのがリラインスです。

肉厚なボディ、ドンブラハの本物感、伝わりますか?

私がドイツのバスルーム見本市に取材に行った時も、ドンブラハはリビングほど大きな空間に、浴槽、天井から落ちるオーバーヘッドシャワー、リラックス効果のあるボディシャワーなどを組み合わせて、究極のバスルーム空間を設営するなど、世界で最も先進的なメーカーでもあります。

Season2(42p)の宮澤奈々さんのキッチン水栓、最新刊Season5(82p)のわかこさんのキッチン水栓がドンブラハですね。

「まず前、後ろ、どの方向から見ても隙のない、凜としたデザイン。オープンキッチンで水栓が中央に来る時こそ、ドンブラハの美しさがはまります」と佐藤さん。

「外見も良いのですが、ドンブラハの真骨頂は水の滑らかな出方なんです。水の流れから逆算して全体をデザインすることもあるくらいなんですよ」(佐藤さん)。

平たい吐水口なのは、節水をしながら滑らかに水を出すためのフォルム。絹のように滑らかな水のあたりを感じることができます。洗面水栓 「メム」35万8800円。

メッキを専門とする工房から始まったブランドなので、これまでメッキを施すことが難しいと言われたフォルムも、きれいに仕上げることができます。隙のない美しさはそんな技術力から来ています。

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