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Special Issue

ASKO from Sweden

アスコ 北欧生まれの食器洗い機
2017.12.19 キッチンジャーナリスト 本間美紀

●アスコのここが素敵、便利!

またアスコは鉄鋼の国・スウェーデンの国らしく、庫内はもちろんバスケットなどにできる限りステンレスを使っています。耐久性があり、大鍋を入れたバスケットも8つの車輪で安定して引き出せます。ドアのはじ、ギリギリまでバスケットを引き出せるのもアスコの特長です。奥にかがまずに出し入れできるからです。

またラックのワイヤーの目が詰んでいるので、物が落ちにくいです。大小さまざまなキッチンツールや(今は色々ある時代ですよね)メジャーカップなど、多様なものをキッチンで使うようになった時代、こう言った基本性能は暮らしでとても役に立ちます。庫内の底には鍋用の専用スプレーがつき、大鍋のなどに集中的に水流を当てます。これもアスコならではの機能と言えます。カレーのこびりつきなどに効果を発揮しますよ。

●アスコの乾燥方法は?

食器洗い機で日本の女性が気になる性能の一つに乾燥方法があります。これはメーカーごとに哲学が出るところですが、アスコはヒーターとファンを使ったターボドライエクプレス機能を搭載(機種はD5556XXL)。従来より早く確実に乾燥できるようになりました。

食器をすすいだお湯の余熱で食器は熱くなりますが、通気乾燥で湿った空気を庫内から排出。余熱での乾燥をより効率的にする仕組みです。水の残りやすいプラスチック容器も心地よく乾きます。

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